心の声を中心に。
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とても意外性の高い、驚異(?!)のお料理をご紹介しよう。
…と、いうのも
昨日は午後、半休を取って、
銀座の某ホールへ演奏会に行ったのだが
王子たち(バリトン歌手とピアニスト)が作ったそのお料理の歌が、
あまりに印象的だったので…。
因みに、レシピを考えたのは、
ちゃんとしたお料理の先生だそうだし
簡単なので、興味のある方は是非試してみて戴きたい。
1.ご飯を軽く、お茶碗に盛る。
2.マヨネーズ(●の素)スプーン2杯をご飯にかける。
3.お湯を注いで、混ぜる。
4.こしょうをふる。
5.チョコレート(カカオ80%)を少々削り入れる。
*量はお好み。
出来上がり。
(や…、あのね…リゾットの味に、なるら…しいょ。。ボソボソ)
因みに私はまだ食べてません。
で、他のお料理の歌も聞いていたら
(私はお昼を食べてあったのに)
妙にお腹が空いたので
友達と早夕食を食べて帰宅した。
大学時代の友人だが、久しぶりに会ったので、
積もる話しに花が咲いて、かなり長居をきめ込んだ。
だけど、なんだか学生時代に戻ったようで楽しかったな…♪
12月26日に、クリスマスケーキを食べちゃうって程
拍子抜けの話しかもしれないが、
世陸、楽しみましたか~?!☆★☆
……まぁ、私は陸上に興味がないので
さほど楽しんではないが。
ただ話題獲得のために、最終日の決勝のみ、
ちょっぴり見ておいた。
すると中井美穂が “走り高跳び”を
“棒高跳び”
と間違えて言っていたことや、
ヤリ投げの中継時に、選手の紹介で
「この選手は、
お母さんも“投げヤリ”の選手でした」
と、とんでもない事を口走ったアナウンサーのことなどが
思い出に残ってしまった。(どんな選手だよ…)
ただしそんな私も、女子マラソンには感動。
『あーんっ パパがココに居なけりゃ涙流せたのにー!!』っと、
純粋に陸上を楽しんでいる何の罪もない父を、
超・邪魔者に思ったりするというハプニングも(?)
そのくらい(??)感動した。
因みに写真は、
見りゃぁ分かるがタイカレーだ。
何の意味があるんだろう…と思った方、
何の意味も、
そして世陸とも何も全く関係ないけれど
ただ先日食べたので載せたまでです。
そんなの関係ナァ~イ♪
そんなの関係ナァ~イ♪
先日どうしても満天の星が見たくなって
昨日、
元々呑む約束をしていた友人を誘って
プラネタリウムへ行った。
お台場という土地柄もあってか
女同士で来ているのは私たちだけだったが
後ろに並んでいた人は、チビっ子に混ざって、
中年の男性客 お独り様だった。
(まぁ、だから何ということはないが…) ププ・・
プラネタリウムといえば、私は、
東京の夜空に見える(はずの)満天の星ぼしを、
日没の経過と共に眺めたり、
夏の夜空に広がる星座の神話を教えてくれたり、と
そんな空間を期待していた。
ところが昨日のプラネタリウムは、
夏休みの特別企画なのか、
“人々が魅了してやまない神秘的な星、
土星”
についての解説が、30分間に渡って続き、
そして終わった。
入場までに、1時間以上も並んだのに。 だ。
…ぃや、
土星は確かにキレイかもしれないが、残念ながら私は
それほど土星に興味はない。
しかも、土星の輪についての説明がほとんどだったが
輪を周りながら、3Dのような映像を見ていたら、
気持ちが悪くさえなった。
友人と、共通の不満を口にしながらも、足取りは軽い。
何故ならそれは、ビールが私たちを待っていたから。
暑さと喉の渇きでやられそうになりながらも、
途中、猿回しに見とれたり
アイスの誘惑に負けたりもしながら
やっとこさ辿り着いたビールの味は格別だった。
そして窓の外には、暮れなずむ東京湾が広がっていて
とっぷり沈む夕陽を眺め、しばし感傷に浸った。
徐々に瞬いていくレインボーブリッジの灯りと
目の前のタイカレー。
トム・ヤム・クンにナシゴレン…。
至福の時だ。
ところで、昨夜~今朝、早朝にかけて、
ペルセウス座流星群が見られたとか。
未だに流れ星一つ見たことがない私は
プラネタリウムにも見放されたわけだが
希望の星と対面出来る日はいつになることだろう。
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